こどもの城~続きの続き


おっとここでてつぴ、ボールをドロップしてしまった。せっかくなのでボールを拾ってくれた男の子にショーのお手伝いをしてもらうことに!できるかな?

柴田&てつぴ:「お兄さんに向かってボールを優しく投げるんだよ。」
チビッコ:「うん。(と、うなずく)」
成功!!!だいぶ時間がかかりましたが、チビッコの投げたボールをてつぴがキャッチ!ボールパッシング出来ました(涙)



それから、2ボール1りんごによる「イーティング」を披露!ちなみに、りんごは片山が届けてくれました。チビッコ達も「美味しそう。。。」な表情で見つめます(笑)

裏方では、現時点時間オーバーになっていたことが問題になってました。

ラストに、てつぴ!5ボールをカスケードを決めてくれました!!!チビッコだけでなく、保護者の方々からも「おおぉーーー」という大きな歓声があがってましたね♪まだ1年生なのにてつぴヤルじゃん!

ED
演目も全て終わり、キャスト紹介しながら最後にみんなで「勇気100%」を歌いました。

100%ジャグリング~もう楽しむしかないさ・・・僕達が持てる輝き永遠に忘れないでね~HEYHEYHEY!」
(確か写真は練習風景しかありません)

温かい拍手によりステージは終了しました。



ステージは終わった。だが、ここからが決死の第二ラウンドだった。

私たちは、当初からステージ終了後にバルーン配りをする予定だった。でも、普通のバルーン配りとは訳が違った。それは、うっきーが、うっきーが、うっきーが、バルーンステージで豪華な孔雀バルーンを作っちゃうから、チビッコ達の夢は広がり放題。
ステージ終了と共に、チビッコ殺到。バルーンを待つ長蛇の列ができた。

うっきー:「次の子はどの子かな?」
片山:「えっ、ちょっと待って、、」
りっちゃん:「猫だけは作れない。勘弁して~」
山口:「風船は一人一個までだよー」
柴田:「お姉さんね、犬か、DOGか、ワンちゃんか、ポチか、プードルか、ミニチュアダックスフンド作りたいな・・・」
てつぴ:「俺、何・・・作ってんだろう?」

全員総出の大混乱がしばし続いた。(写真を撮ってるゆとり無し)
私だって、落ち着けばバルーンハットの網込みまでは出来るのに。

皆さんお疲れ様でした。

文:しばっMARCH(柴田梓)
写真:りっちゃん

追伸:片山先輩写真を早くUPして下さい。

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

プロフィール

atjug

Author:atjug
東京農工大学ジャグリングサークル「@ジャグ」の活動報告です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード